酢卵|玄米粉|「おいしい酢卵」特集

酢卵|玄米粉|人と自然が豊かになるために

医薬品メーカーの富山化学工業(株)技術提携
酢卵|玄米粉|「おいしい酢卵」の健康パワー フルーティな味 サラサラ えひめのおいしい酢卵
(有)森酢卵研究所は世界的視野で、伝統醸造技術と最新バイオ技術で、皆様の健康に貢献する愛媛発信の企業を目指します。
酢卵|玄米粉|2004年4月5日 愛媛新聞掲載記事

酢卵|玄米粉|ご挨拶

「自分たちの生命と健康を守ろう」という目標のもと、健康は薬などで一時的に治していくより、体力をつくっていく毎日の食こそ大事であると食にこだわり研究を続けております。
現在、我が国は世界一の長寿を誇っております。しかし、寿命が延びたからといって手放しで喜ぶわけにはいきません。実態は寝たきり老人の増加など、昨今の高齢者の健康問題や若年層・中高年層における生活習慣病や慢性病の増加が国民問題となっております。
森酢卵研究所では新鮮な有精卵の卵をじっくり仕込み、製造し、品質管理、研究、販売を一貫して行っております。「飲みづらかった今までの酢卵」から「おいしく、しかも吸収のよい酢卵」に変えていきたい思いで開発した「おいしい酢卵」をぜひ皆様方にご愛飲して頂けますよう、心からお願い申し上げます。また、微力ながら皆様の健康を応援いたします。

酢卵|玄米粉|こんな方におすすめします。
・栄養バランスが気になる方 ・ビタミンCの不足しがちな方
・カルシウム不足が気になる方 ・ミネラル分の不足しがちな方
・糖分が気になる方 ・美容に気を使ってる方
・生活習慣が不規則になりがちな方
酢卵|玄米粉|酢卵研究所 所長 森 秀夫
酢卵研究所 所長
森 秀夫

酢卵|玄米粉|おいしい酢卵の特徴

■ 水は天然ミネラル水を使用しています。
アセロラ果汁入りで大変おいしく飲みやすくなり、ビタミンCをたっぷり含んでいます。
■ 原材料として、酢は純粋の米酢とパパイヤ酢を、卵は有精卵を使用しています。
■ 有精卵は殻ごと酢に溶かしこんでいます。(卵殻カルシウム含有)
ガラクトオリゴ糖(小腸で吸収されない糖分)を配合しています。


酢卵|玄米粉|お召し上がり方

目安としては、約50ml(cc)を3倍くらいに薄めてお飲み下さい。(通常は1日朝食後1回)
※原液50ml(cc)+水100ml(cc)で、飲む時に、そのつど薄める。

酢卵|玄米粉|原料へのこだわり

酢卵|玄米粉|おいしい酢卵の相乗効果
酢卵|玄米粉|有精卵(配合飼料なし、放し飼い牧場)→米酢・パパイヤ酢→酢の効果・酢に溶けたカルシウム・卵黄レシチン・ビタミンC・リモノイド・ビフィズス菌増殖・ミネラルバランス←アセローラ・ゆず・ガラクトオリゴ糖・ローヤルゼリー・β-カロテン・機能水
酢卵|玄米粉|おいしい酢卵はここが違う!!
酢卵|玄米粉|酢が違います。(米100%+パパイヤ100%)|卵が違います(放し飼い有精卵、新鮮な卵を殺菌)|糖が違います(ガラクトオリゴ糖小腸で吸収されない糖分)|天然果汁が違います(ビタミンCいっぱい、アセローラ・ゆず)

酢卵|玄米粉|@卵が違います。

放し飼い牧場の有精卵使用。

酢卵|玄米粉|放し飼い牧場の有精卵使用。
酢卵|玄米粉|山本牧場の有精卵酢卵|玄米粉|有精卵が酢の中で殻ごと溶けたところ(殻のカルシウムがおいしい酢卵の中に溶けている)

有精卵には、老化を防止し、若返りをあるものをたくさん含んでいます。
この生命力をそのまま取り入れるのが酢卵です。
「おいしい酢卵」の卵の原料は、放し飼い牧場(山本牧場)で飼育しているもので、愛媛県と高知県の県境に位置し、空気・水の大変澄んだ地域です。
この大自然の中で、ゆったりと飼育されていますので、卵の殻が厚く黄身もすばらしくしっかりしています。


酢卵|玄米粉|有精卵の卵黄レシチンの効果
・血中のコレステロール値を下げる働きがある。
・レシチンには自律神経失調症、イライラ更年期障害、精力減退などに効果がある。
・脳に活力を与え、集中力の増大、老人ボケの予防に効果がある。
・血液の凝固を防ぐ。
・皮膚細胞を活性化し、ニキビ、肌あれ、じんま疹などの効果がある。
・脂肪の蓄積を取り除く効果がある。
・腎臓、肝臓、すい臓を強化する。
酢卵|玄米粉|@卵が違います。

酢卵|玄米粉|A酢が違います。

米酢100%とパパイヤ酢100%のブレンド。酢卵の原料には、最高の米酢とパパイヤ酢を使用しています。

酢卵|玄米粉|米酢
酢卵|玄米粉|米酢

一般の米酢と違って、米のみ100%で発酵した酢です。
(一般の米酢はアルコールを使用しております。)
原料のみ発酵した酢で米の含有量も多く、天然のアミノ酸も多く含まれています。


酢卵|玄米粉|パパイヤ酢
酢卵|玄米粉|パパイヤ酢

パパイヤの実を絞って果汁を発酵させます。100%のパパイヤ果汁に100%の
パイナップル果汁を混合し、地中に埋めた陶器の壺で3年間発酵、熟成させます。
パパイヤ果実酢の特徴は果実のミネラルにあり、ナトリウム、カリウム、
カルシウムなどが多く、体内のアルカリ性を保つ原料です。
酢は酸性ですが、上質なアルカリ食品です。
一般の果実酢と違って、パパイヤ、パイナップル果汁100%で発酵しています。

酢卵|玄米粉|A酢が違います。

酢卵|玄米粉|B天然果汁が違います。

天然ビタミンC豊富なアセロラ、「日本のハーブ」四国産ゆず使用しています。

酢卵|玄米粉|ビタミンCの王様アセロラ、日本のハーブ部四国産ゆず

天然ビタミンCの王様アセロラ、日本のハーブ四国産のゆずを使用のため、
大変おいしく飲みやすくなり、ビタミンCをたっぷり含んでます。


酢卵|玄米粉|B天然果汁が違います。

酢卵|玄米粉|C糖が違います。

ビフィズス菌を増やすガラクトオリゴ糖を使用しています。

ビフィズス菌を増やすガラクトオリゴ糖を使用。そのため、便通の改善、便量の増加が認められます。
またガラクトリゴ糖は小腸で吸収されない糖分のため糖尿病の方にも安心して飲んでいただけます。

酢卵|玄米粉|C糖が違います。

酢卵|玄米粉|ドクタースタマゴが答える酢卵のQ&A

ワシが酢卵の研究を始めて三十余年の
Dr.Sutamago(ドクタースタマゴ)じゃ。
酢卵の気になるアレコレをお答えするぞい。
おいしい酢卵はいつ飲めばいいでしょうか?飲み方は?
毎日、朝食後1回50cc(ご家庭の大きめのぐいのみ1杯)に水100cc(牛乳でも良い)を入れ3倍に薄めてお飲みください。
おいしい酢卵の甘さは大丈夫でしょうか?
おいしい酢卵に使用している主成分の糖は、ガラクトオリゴ糖(ヤクルト本社)で、小腸では吸収されない糖分ですので、この甘さは心配ありません。ガラクトオリゴ糖は糖尿病の患者の糖としても使用されています。果糖、はちみつ中の糖も入っておりますが、これもドイツでは糖尿病の患者の糖分として広く使用されています。小腸で吸収されないので安心です。ガラクトオリゴ糖はさらに腸内細菌を活性化しますので、この甘さも逆に必要を考えています。
卵がコレステロールを下げるって本当ですか?
卵に関しては、なぜか誤解が多く、例えば「コレステロールが多いから食べ過ぎない方がいい」という「定説的誤解」があります。
実際には卵はコレステロールを抑制する作用があるのをご存知でしょうか?
卵にはコレステロール抑制作用のある「卵黄レシチン」が豊富に含まれていて、これが動脈硬化や肝硬変など、生活習慣病の改善に活躍してくれます。
成人が1日に必要とするコレステロールは1,000mgから2,000mgです。その約7割がかんぞうなどで作られていますが、残り3割は食品から摂取しなければなりません。
このコレステロールが不足すると血管壁も弱く、動脈硬化、心臓疾患、脳卒中が起こりやすくなります。食事からとるコレステロールが多少多くても、体内臓器が作る量を減らすというコントロールができます。したがってコレステロール総量の上下はほとんどでないようになっているのです。
卵パワー、ビタミンCパワーって免疫力を高めるって本当ですか?
細胞を傷つける活性酸素など、体内に侵入してくる異物を破壊し、体を守る機能を免疫といいます。この免疫力を高めておくと、たとえ発がん物質が体内に入ってきてもすばやく除去して体外へ出すことができるのです。
近年SARSなどのウイルス感染の状況を見ても明らかですが、体のしっかりした成人は免疫力が高く、ウイルスに感染しても発病しなかったりしますが高齢者や子供は体力がなく、おのずと免疫機能も低く、死亡率も高くなってしまいます。この完全食品の卵+ビタミンC(アセロラ)をとれば免疫力を高め、元気な体力をつくります。

酢卵|玄米粉|毎日飲んで健康。美容にも最適。酢卵は古くから伝わる健康飲料です。「おいしい酢卵」は純粋の米酢とパパイヤ酢に有精卵を殻ごと入れて溶かし、パパイヤで加工処理をしてあります。さらにビタミンCの宝庫といわれるアセロラ果汁を加え、栄養とおいしさをプラスしました。 


醤油|味噌|創業明治二十六年 森文醸造株式会社

放牧飼育した鳥の純自然卵をぐっと凝縮した酢卵すたまご)の「おいしい酢卵」簡単・健康まぜるだけ「玄米粉」、「秘伝ひしお」など、自然・健康・本物の商品をお届けしています。


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